ごあいさつ:シミズ病院グループについて|医療法人清仁会 シミズ病院グループ リクルートサイト

医療法人清仁会 シミズ病院グループ

シミズ病院グループについて

シミズ病院グループについて

ごあいさつ

理事長からのメッセージ

清水 史記

私ども清仁会は、1957年(昭和32年)に産声を上げ、現在は「医療と福祉の融合を進め、期待され喜ばれる医療・求められ選ばれるケアを実践します」の理念の下で活動を行っています。

4病院を中心に24の老健ほか事業所が連携し、「高度急性期医療」から「回復期」、「在宅」へ向けての支援まで、地域に根ざした医療と介護を提供しています。

2016年(平成28年)4月に100床の回復期リハビリテーションセンターを開設しました。関西では類を見ない広さ1,300平方メートルのリハビリテーションエリアは見晴らし抜群で、最新機器を導入し365日稼働しています。地元の京都や乙訓、そして南丹医療圏のニーズにこれからも応えていく方針です。

医療法人清仁会 理事長
清水 史記

総看護部長からのメッセージ

大嶋 清子
超急性期から終末期、介護までスペシャリストとしてのやりがいのある仕事を。個の生活を豊かするライフ・ワークを大切に

医療スタッフは、専門的知識・技術を習得し、専門性の高い技術の提供が求められます。同時に、専門職として患者・利用者・家族さまの望んでいることに「気づく感性」、小さな変化を見逃さない観察力・洞察力が必要です。さらに、安心・満足・納得していただけるように患者・利用者・家族さまに寄り添い、親切、丁寧なケアの実践が重要です。

シミズ病院グループは、それぞれの地域とのつながりを大切に、日々の実践の中から超急性期医療から終末期医療、介護に対応できる人材育成を行っています。

また同時に、個の生活を豊かにするためのライフ・ワークを大切にした取り組みも行っています。そして、人の輪を大切に人間関係の良い働きやすい職場環境作りを実現しています。

総看護部長
大嶋 清子