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診察について

診療科目

受付時間

受付・診療時間
※ 特殊外来除く。詳しくは、新着情報と外来担当表を参照ください。

休診日

休診日

※ 但し、急患の方はこの限りではありません。

初めて来院される方へ(初診)

保険証(各種医療証含む)をご準備のうえ、受付にお声掛けください。
※紹介状・画像フィルム等をご持参の場合は、合わせてご提出ください。
※クレジットカードによるお支払いも可能です。

再診の患者様へ

当病院の診察券をお持ちの方は、受付横にあります自動再来受付機で簡単に受付ができます。
ただし3ヶ月以上受診の無い方は改めて「初診」手続きが必要です。わからないことがございましたら受付にお声掛けください。

保険証について

  • 保険証等の資格が喪失、変更された場合は直ちに受付へお申し出ください。
    (確認できない場合、実費徴収になることがございます。)
  • 保険証等は、月に一度確認させて頂きます。お手数ですが受付へご提示願います。
  • 医療扶助等の公費負担の医療制度を受けられる方は、医療券等が実施機関より発行されますので、受付へご相談ください。
    (申請日以前は、適用されませんのでご注意ください)

医療相談について

  • 当院での治療を安心して受けていただくためのご相談に応じます。
  • 1階受付に相談窓口がありますのでお気軽にお越しください。
  • 相談内容により各担当者がご相談に応じます。

院外処方せんのご案内

院外処方せんのご案内

医療法人清仁会では医薬分業として平成12年5月よりシミズ病院、洛西シミズ病院、亀岡シミズ病院においては、院外の薬局に処方せんを発行しておりますので、外来の患者様におかれてはご理解とご協力をよろしくお願いします。 従来、患者様は「病院内の薬局で調剤された薬剤を受け取る」という形でしたが、医薬分業では「院外処方せん」を街の「薬局」に持って行き、「薬局」で病院 と同じ薬を受け取るという方法になります。「保険薬局」あるいは「保険調剤」、「処方せん受付けます」などの表示のある薬局をご利用ください。なお、医薬分業とは医師や歯科医師の診察を受けた際に、薬をもらう代わりに薬の処方が書いてある処方せんをもらい、その処方せんを持って街の保険薬局で薬をもらう方式のことをいいます。


メリット

掛け持ち受診による薬の重複や相互作用(飲み合わせ)を防止できます。
薬に関しての説明がゆっくり十分に受けられます。

ご注意

「院外処方せん」には有効期間があり、通常発行の日を含め4日間です。
処方せんは紛失や有効期間が経過すると保険薬局での調剤を受けられなくなりますので、お取扱にはくれぐれもご注意ください。
保険薬局では初診時および月1回月初めに保険証等の提示が必要です。
「かかりつけ薬局」を持ちましょう。患者様の体質や薬のアレルギー歴、薬の使用歴が判り、薬局での服薬指導が受け易くなります。

手順

  • 受診、検査などすべてが終了したら、今まで通り医師が必要に応じて薬の「処方せん」を発行します。
  • 会計窓口で精算後「院外処方せん」をお受け取りください。
  • 保険薬局についてのご質問は会計窓口で応対します。
  • 希望された保険薬局で薬を受け取ってください。